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2014年11月

いつかどこかの田舎の晩秋

今日のテーマは・・・実はricky007さんのオマージュでございます^o^/

以前、ricky007さんがCountry Roadというシリーズをエントリーされました。その、どこにでもあるような田舎の風景を題材にして、画作りするという試みに感銘を受けまして、私も是非チャレンジして見たい!と思ったしだいでございます~^^;

と言うことで、こんなタイトルにしてみました。

越後の田舎の、どこにでもあるような晩秋の風景です。

例によって・・・ススキの樹でございます~・・・ダハハハ^^;

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いつかどこかの田舎の晩秋

いつかどこかの田舎の晩秋

家の直ぐ近く・・・車で5分ほどのところで車を停めました。

稲が刈り取られた後の田んぼに、昨日までの雨で水溜りができておりました。

ススキも殆ど枯れて、あぜ道の菊も旬をとおに過ぎておりました。

雨上がりの空が、とても印象的でした。

さて!

今回のフィルムは、いつもとちと違いますv^^

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ADOX CMS20 Ⅱというフィルムです。

ドイツのフィルム・・・だそうです。

実は、錆銀メンバーのお一人、Tさんに教えて頂きました。

このTさん、ご自分で中判カメラを作ってしまわれるとんでもない方です^^;

そして、このフィルムで撮られたお写真を一目見て、使って見たい~!衝動に駆られてしまいました^^;

早速、ポチッと逝っちゃった~・・・というわけです。

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このフィルムの現像は、専用の現像液AdotechⅡが推奨されております。この小瓶1本で、120フィルム/135(36枚)6本分の現像が可能となります。

 今回は、120を5本と135(36)を1本、そしてこの専用現像液を購入いたしました。

送料込みで、7800円なり~♪

決して安くは無いのですが、このフィルムでしか表現できないものがあるような気がします。

そして何より、自己満度高いです~♪ ^^;

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今回、撮影時はISO20で撮りました。

ただ、結構露出に失敗しております^^;

どアンダーになってしまったんですね~。

カメラはバケペンことPENTAX 67を使いました。TTLファインダーが付いておりますので、ISOを20にセットし、露出はそれで確認しながら決定しました。

例えば、上↑の1枚目の写真は、逆光でしたので、まずは空を入れないで田んぼの部分だけで標準になるくらいの露出で逝きました。確か、F22で1/2くらいだったと思います。でも・・・足りませんでしたね~^^;

田んぼのところ、ところどころ黒潰れしております。2枚目のススキも、黒潰れしております~ToT

逆光で、かなり露出には迷ったのですが・・・甘かったです。このフィルム、ハイライトはもっと伸びそうな感じがしますので、もっと露出を上げてもおそらく大丈夫だと思いました。多分、もう1~1.5段上げてもよかったかな~・・・。

バケペンのTTLでは、ISO20が下限値となっております。ですので、ちょっと補正が必要かもですね。

初回を終えての感じですが、おそらく体感で標準から1段は上げても良いように思います。

次に現像ですが、条件は販売店から送られてきた取扱説明書におおよそ従いました。

撮影:EI20
現像:AdotechⅡ(1:14希釈) 10分@24℃
停止:富士酢酸 30秒
定着:スーパー富士フィックス 60秒
洗浄:水洗促進 60秒 + 流水 10分
水切:ドライウェル 60秒

こんな感じです。

水洗は、5分程度で十分な気がしました。とても早くぬめりが取れます。

また、フィルムベースの吸水率がとても低いように思いました。水切れも抜群です。

ただし、その分、フィルムベースの巻き癖が殆ど取れません。スキャンの時に、ちょっと苦労します^^;

 

さて、このフィルムの感じですが、まず精細感がハンパありません!!!

ガッツリ絞ると、パッキンパッキンという音がしそうです(笑)。

そして、ダークやシャドーの描写が恐ろしいくらいにエネルギッシュです。

なんと言いますか・・・IlfordのPanF+50に、ネオパンアクロスの繊細描写×2倍を加えて、2で割ったような感じです・・・

って、何じゃその表現!^^;;;

まあ、とにかくそんな印象でございました~!

空の描写は、特筆モノです♪

明日も、このフィルムの試写をご紹介いたします~!^o^/


通り秋めいて

既に冬枯れの季節でございますが(汗)!

11月の初旬には、まだ、街路樹に色付く葉っぱが残っておりました。

既に散り始めて、通りは落ち葉でいっぱいになっておりました。

ペイブされた硬い路面に、落ち葉が降り積もりますと、柔らかくなり歩き心地が良く、私は大好きなんでございます。

(膝にもやさしい~v^^)

そんな冬枯れ前の、色付く街路樹をピックアップして見ました~!

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Rolleiflex T_2407_R

 

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通り秋めいて

上の3枚は西洋楓かな?

最後の1枚は、銀杏です。

西洋楓の生えていた場所は、開けた場所で風通しがよく、落ち葉は殆ど飛ばされておりました^^;

銀杏の生えていた場所は、ビルに挟まれた通りだったので、たくさん落ち葉が溜まっておりました。こちらの方が、フォトジェニックなのでございます~。

3枚目以外は、すべて人物を入れて見ました。

もちろん、Rolleiflex Tでございます~v^^

ローライがあれば、ちらっと人を入れるのくらい、朝飯前となるのでございます~^o^/


PENTAX BLUEな秋の空

この時期の空・・・特にお日様と反対側の空は、深い青がなんとも気持ちがいいですね~!

私は、デジタルはPENTAXを使用しておりますので、こういう空の色を目にしますと、まずPENTAX BLUEという言葉が頭に浮かんでしまいます。

そして、露出を1/3~半段下げ気味にして、より深い色を表現したくなってしまいます。

 

11月の始めに、1ヶ月ほど続いた夜勤シフトが明け、久々にカメラを持って出かけました。

その日は、まさに秋晴れのお天気で、PENTAX BLUEを拝むことができました~!

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PENTAX BLUEな秋空

PENTAX BLUEな秋の空

背景の高層ビルは・・・そうです、あのペンタポートです。

私が住んでいるアパートのすぐ近くにあります。牙山市のランドマークと言っても良いかも知れません。

この日は、ご覧のようにとてもいい天気でしたので、自転車にまたがり、定点撮影ポイントめぐり~♪とばかりに、勢いつけて出かけました。

出かけてすぐ、なにやらよぎる物が・・・。

皐月のジキル博士 「いや!今はだめだ!先は長いぞ!こんなところで道草している場合ではない!」

皐月のハイド氏 「ほれほれ、おめーさんの好物じゃぞ~♪日本ではたんまり撮ったかも知れんが、こちらではまだ撮っておらんぞ~♪」

皐月のジキル博士 「ううう~・・・。確かに、韓国ではまだ撮っていなかった・・・。」

皐月のハイド氏 「それに、花が開いて、あんなに光を抱いて!頃合じゃの~♪」

などという葛藤をした後、皐月のジキル博士とハイド氏は融合しました・・・(汗)。

当地韓国でも、やっぱりススキに目がないススキの樹でございました~(笑)!


秋の射光場

11月も終わりに近づきますと!^^;

太陽の南中高度もずいぶん下がってまいります。

その為、日中の日が高いうちから射光が楽しめるようになりますね~。

私が、トップライトの条件をあまり得意として(好んで?)おりませんので、日が低いほうが俄然写欲が沸くのでございます~。

こういう時は、街中のきれいにペイブされた場所に行って、落ちる影を探すのが楽しいのでございます!

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秋の射光場

秋の射光場

秋の射光を受けて延びる影、実にフォトジェニックでございます~。

昨日に引き続きまして、Rolleiflex Tでのお写真です。

やはりこのカメラ、人物を入れるには最適なんでございます。

気に入った撮影ポイントを見つけ、じっくり構図取り、フレーミング・・・。

露出も決めて、後は「これだー!」という人物が通りがかるのをただひたすら待つのみ。

これ、一眼レフのアイレベル・ファインダー機では、私の集中力が持ちません^^;

おまけに周りの方々の警戒心・・・ハンパありません^^;;;

やはり、私のようなシロートが人物スナップを軽快にするには、機材も重要なのでございます~^^;


人待ち顔の図

一昨日、私の課題・・・人物スナップであるというお話を致しました。

自分なりに、写真を見つめなおし、課題を列挙して見たわけですが・・・

本日は、解のひとつをご紹介して見たいと思います。

あ・・・とはいうものの、そんな大それたことではないのでございます^^;

期待はしないでくださいね^^;;;

(既に、一昨日、黒顔羊さんに見事答えを当てられておりますが~^^; この展開を読まれてました~!さすが巨匠なのでございます!^^;;;)

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Rolleiflex T_2402_R

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人待ち顔の図

これらはすべて、Rolleiflex Tで撮影したものです。

先日ご紹介いたしました、人物スナップは、いずれもPENTAX MXで撮影しておりました。

はい・・・では、まず答えから参ります。

それは、機材です・・・^^;;;

なんじゃそりゃ~!

はい、それでは、そのご説明にまりいます^^;

PENTAX MXは、大変小型な一眼レフタイプのカメラです。私は、アイレベル・ファインダーを付けて愛用しております。

しかし、このアイレベルファインダーのカメラが結構鬼門でございます。

ひとたび構えてファインダーを覗き込みますと、周りの突き刺さるような視線がたまりません^^;

デジタル一眼レフだと尚更です。

気が小さい私は、直ぐに他にレンズを向けてしまいます^^;

その為、ゆっくり落ち着いてフレーミングも出来ません。ある程度、目測をつけておいて、そこに人が通りかかった瞬間を見計らって、ササッとかまえて、カシャッと撮る。そして、その場を直ぐに立ち去る~・・・^^;;;

これがウェストレベルファインダーで、且つ小型な二眼レフカメラともなりますと、話が変わります。

どういうわけか、皆さんこちらを警戒されないのです。

ジロリという視線もなければ、私から遠ざかっていく人も、殆どいない。

ちょっと珍しそうに、見て行かれる方は稀にいらっしゃいますが、その程度。

こうなりますと、俄然フレーミング、構図取り、露出決め、フォーカシング・・・しやすくなるんですね~!

更に、人がなかり近づいても待つことが出来ます(写真3枚目)。

Rolleiflex Tのシャッターはレンズシャッター式でございます。このシャッター音は、とても小さく、おそらく屋外の雑踏の中では殆ど聞き取れないと思います。バケペンとは大違いです^^;;;

もしその場がとても静かな場所で、レンズシャッター音でさえ聞こえそうであれば、自分で咳払いしてしまえばよしですv^^;

私の撮影方法は、上記撮影前のお作法を一通り終えたら、後はローライを胸元に抱えて、待つのみです。

下を覗いたりせず、周りを見回して、あたかも「私は撮影などしておりませんよ~♪」オーラを全開に出します^^;;;

そして、人が来たーっと言うときは、落ち着いてシャッターを押すのみ。

ただ、この撮影方法の難点は、シャッターを押す瞬間の状況を正確には把握できない・・・というところです。

その為、人物が切れてしまったり・・・(写真2枚目)、ということも度々あります^^;;;

まあ、それでも構図が決まっていれば、さほど大きな問題にはならないのでございます。

ローライフレックス、偉大なり~♪

皆さんも、一家に一台・・・ローライフレックスはいかがでしょうか~?v^^

(あ、Rolleicordも含めてね~♪^^;)


本職はガードマン

昨日に引き続き、PENTAX MXで撮影した135判フィルムからのスナップです~!

昨日ご紹介したシンセゲのある街の路地裏にて発見です。

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レンガ塀にポップアートが描かれておりました。

その前には、リヤカーが置かれて、思わずスナップしたくなる光景だったんです。

さて、このリヤカー無造作に置かれているように見えますが・・・

PENTAX MX_2356

本職はガードマン

実は~・・・

この壁アートを身を挺して守っていたのでございました~!

できるだけ目立たないように、自然に街並みに溶け込んでいる辺り・・・かなり優秀なSPさんでございますね~^^;

「おい、そこの君・・・」

「何をジロジロ見ているんだい?」

おっと、仕事の邪魔をしてしまったようです。

怒られない内に、退散いたしましょう~^^;;;


課題!・・・人物スナップ

普段田舎の風景や廃屋ばかりを追いかけておりますので、私にとって人物スナップは常に課題でございます^^;

家族のポトレなどは撮りますが、露出決めて、構図決めて、フォーカシングして、フレーミングして~・・・の間、家族は(文句は言いながら^^;)待ってくれます。

でも、街中で目に止まったシーンに人物を入れたいな~・・・といった時など、もちろん待ってくれません。

逆に、撮影者がただひたすら待つ・・・ということになりますね。

ただ、私、せっかちなのと恥ずかしがりなので、そのいつ訪れるやも知れないシーンを待って、カメラを構えて一目に晒されながらもただひたすら待つ・・・というのが苦手でございます^^;

そんなことを言っていると、スナップする資格なし!と叱られてしまいそうですね^^;

 

先日からご紹介しておりますシンセゲの周辺は、人通りが多いので確立は高いんでございます。しかも、みんな忙しそうに歩いておりますので、変なおじさんがカメラを持って佇んでいようがお構い無しです^^;

これは、私にとっては好環境♪・・・ということで、課題でございます人物スナップに勤しんでみました~。

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課題・・・人物スナップ

課題・・・人物スナップ

ん~・・・課題山積です~^^;

いずれも・・・で?・・・という写真になってしまっておりますね~。

当然ですね、撮影者がテーマを持って撮影しておりませんでしたから~・・・ダハハハ^^;

1枚目、なぜこのシーンを撮ったんだい?・・・無言。

2,3枚目、もっと寄らなくてはですね~。度胸が足りん!

4枚目、何が撮りたいのだい??!!!

5枚目、もうちっと下にフレーミングしなきゃね~。女性の足の動きが見えん!

6枚目、あともう少し粘って待てば、右側の扉から人が出てきて、もっと良かったかもなのに~・・・

と、自己分析してダメ出しです^^;;;

たまにはこうやって、課題を掲げて練習に勤しむのもいいかも知れませんね~^^;;;

 


オブジェが混在する街

今日は、韓国天安市のシンセゲ(新世界)と呼ばれる場所をご紹介したいと思います。

シンセゲというのは、実は大型商業施設のことでございます。某大手財閥系企業グループの経営する施設でして、大型のショッピングセンターです。地名はシナンドンというのですが、タクシーで行く時などはシンセゲ・・・と言ったほうが通じやすいです(笑)。

また、この場所には天安の高速バスターミナルがございます。インチョン空港からリムジンバスに乗って天安を目指しますと、ここに到着いたします。その為、このシンセゲには多くの人が集まります。

その為、ここは天安でも比較的新しい開発地区のように見えます。街並みや店舗も若者向けのお洒落なものが多いです。

こういった開発の一環だと思うのですが、この町には巨大なオブジェが点在しております。有名なアーティストによる作品のようです。

高速バスで到着してまず目に飛び込んでくるのがこれらのオブジェでして、なかなかインパクトがございます。

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オブジェの混在する街

オブジェの混在する街

実はこの場所のお写真、以前もご紹介したことがございます。

2012年の12月末頃から1月最初まで、出張で数週間ほど滞在しておりました。その時にこのアートについてもご紹介しておりました。

その時はデジタルで撮っておりましたが、今回は135判のフィルムでございます。

写真に映る人々の服装からお察し頂いているかも知れませんが、このお写真は7月末頃に撮影したモノです^^;

季節外れも甚だしいのでございます~^^;

36枚撮りのフィルムということと、私が韓国に来てしばらくの間は現像環境が整わなかった為に、プチタイムカプセルに入っておりました。昨日のお写真も、そのフィルムからでございました。

しばらくタイムカプセルシリーズ・・・続きそうでございます~^^;;;


ビルの谷間の光陰

しばらく一時帰国した際のお写真ばかり続いておりましたので、私がどこにいるのか分からなくなっておりました^^;

ということで、韓国におりますよ~♪というのが分かるように、韓国スナップをまたお届けしようと思います。

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PENTAX MX_2381

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ビルの谷間の光陰

ビルの谷間の光陰

こちら韓国では、日本の様な地震は殆ど来ませんので、田舎町でも高層ビルが立ち並んでおります。

その中におりますと、日本人の私などは、大都会にいるような感覚になります。

高層ビルが立ち並ぶ場所では、光と影が高いコントラストを保って隣接するんですね~。

田舎人の私には、それがとても目新しく、印象的に映ります。

そんな何気ない、ビルの狭間で見つけた光陰を、それとなくスナップしてみました~♪


崇高なる御姿

引き続きまして、またまた第2回愛知合宿 初日のアイボクからご紹介いたします!

昨日の長老 フォードソンが東の丘の上に上がりました。

さて、アイボクには西側にも丘のようになった場所がございます。

こちらには、以前から主がおります。

インターナショナル・ハーベスター(IH)でございます!

去年も何度もご紹介させて頂きました(去年の写真はこちらをクリック)。

こちらのIHは西側の丘の上にございますので、西日を背景にシルエット気味に見ますととてもドラマテックになるのでございます。

その崇高なるお姿に心引かれる錆銀侍、数多く!

そんなご様子をご覧頂きましょう~^o^/

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Rolleiflex T_2422_R

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崇高なる御姿

またしても、3枚目で黒顔羊さんのポトレを入れてしまいました~^^;

黒顔羊さん、度々すみません~^^;;;

このIH、ゴツイんです!いかついんです!

それゆえ、ドラマテックな空を背景に致しますと、より一層映えるんです!^o^/

昨日ご紹介したフォードソンがアイボクの長老ならば・・・

このIHは、アイボクの主かも知れません。

さて、この御姿にまた一人の侍が入信されてしまいました。

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今回、愛知合宿初参加となられます、gucciさんです。

IHのあまりに崇高なる御姿に膝ま付いていらっしゃるのでしょうか・・・?

なんちゃって~^^;

すみません~、gucciさん^^;;;

これは、IHを愛機 ハッセル・ブラード503で狙ってらっしゃるお姿です。カッコいいですね~♪

本当は、ricky007さんとのダブルでパパラッチして進ぜようと狙っていたのですが・・・^^;

フレーミングしている最中にricky007さんに気づかれてしまいました~。残念!^^;;;

さて、私の今回の愛知合宿での中判銀塩写真はこれにて以上です。Rolleiflex Tにてブローニー1本消費でした。

135判の方でも撮影しておりましたので、それはまた追ってご紹介したいと思います。

実は今回の愛知合宿では、私はフィルムオンリーで望みました。

その理由は、

1.私の場合、デジタルを使うと・・・無駄打ちが多くなる^^;

2.フィルムが好き♪・・・なんじゃそりゃ~^^;

3.今回の愛知合宿の夜のイベントとして、プロジェクターでその日撮影した写真を投影して公評会をする・・・というのがございましたが、私は事情があって初日のみの参加となりましたので、デジタルでなくてもいい~・・・^^;;;

特に私にとっては、1.が重要でして・・・。

もっと、じっくり撮ることを心がけようと思った次第です。

さて、135判で撮った方は、また後日ご紹介するとして・・・(実は、まだ現像が追いついてなかったり・・・汗)。

明日からはまた韓国編に参りたいと思います~♪

(在庫も、ダブついておりますので^^;;;)


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