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雪ん子

越後の子供は、しばしば雪ん子と呼ばれます。

豪雪地帯の子供という事ですね。

息子も、私に似たのか雪は大好きです。

私が雪山へ遊びに行っても、ついて来て、一人で遊んでおります。

ほっぺを赤くして・・・まさに雪ん子なのでございます♪

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カメラを構えている私に、平気で雪玉をぶつけてきます^^;

おおお~、ち~とタンマ!

このレンズは、防塵防滴じゃないぞ~!^^;;;

悪童めが!

私も、負けずに応戦するのでございますv^^

やはり、私には、防塵防滴が必要なのでございます^^;;;


8件のコメント

  1. 黒顔羊 より:

    あはは~、しっかり越後の子供らしく育ってますねえ♪
    やはりDNAは争えませんわ。
    雪を見ると興奮するタチだったりして。^^;
    フルフレーム機の標準ズーム、子供を撮るのには向いてますね。
    MFの明るいレンズもいいんですが、とても追いきれないだろうなあ、うん。^^;

    • 皐月の樹 より:

      黒顔羊さん
      こんばんは~!
      だははは~^^; そのようです~^^;
      血は水よりも濃い・・・まさしく!と思いました^^;
      仰る通りでして、雪を見るとキャッキャ騒いでます。
      その傍らで、私も心がときめいてます^^;;;
      子供撮りでの標準ズーム、仰る通り使いやすいです♪
      フルフレームですと、十分に被写界深度は浅くなってくれますね。
      APS-Cでは成し得なかったことです。
      そう考えますと、フルフレームでF2.8通しってことは、APS-CであればF1.4とかF1.8通しくらいでなければいけませんね^^;
      因みにフォーカスは、すべてMFです。
      ペンタのAFを信じてない・・・という^^;;;

  2. yamaboushi53 より:

    皐月の樹さん こんばんは
    「雪ん子」素敵な響きの言葉ですね。豪雪地帯で育った子供たちは
    知らず知らずのうちに冬の情景の中に雪があり、寒さの中でたくましい
    心が培われていくと思います。
    寒さの中で強い心が育ち、自然を愛する気持ちが育まれていきます。
    ストーブの中で生活している私は完全に負けていますね。
    もう「風の子」「雪ん子」にはなれませんね。
    情けないです。

    • 皐月の樹 より:

      yamaboushiさん
      こんばんは~!
      雪ん子、素敵な言葉ですよね~♪
      私も、好きな表現なのです。
      子供は、親が思っている以上に平気で雪と接しているようです。
      ときに驚かされることがございます。
      妻が雪かきをする・・・というと、「僕も~♪」と、楽しそうにするようです。
      まあ、でも、大体が遊びすぎて邪魔になるようなのですが^^;
      雪がどういうものであるか?というよりも、真っ白な粉のようなものが、粘土のようにいろんな形に出来たり、投げて当たってもそれほど痛くなかったり・・・そういうのが楽しいようですね。
      大人には、寒さが身に染みますよね~^^;
      よく分かります^^;;;

  3. フィルガソ より:

    今日は雪ん子の成長記録ですね^^
    いいですね~♪お父ちゃんと雪遊び・・・
    いや、お父ちゃんは新しいカメラに夢中か~^^;
    そりゃ、雪玉ぶつけたくもなりますね^^;

    • 皐月の樹 より:

      film-gasolineさん
      こんばんは~!
      はい、これも所謂定点撮影になるかもしれませんね^^;
      はい・・・私は新しいカメラに夢中でございました^^;
      子供は怖いですね~^^;
      平気でとんでもないことをやっちゃいますから^^;
      「お、お、お前、これいくらすると思ってんだ~?!」と叫びたくなりますが^^;
      まあ、言っても分からないでしょうし、その金額の意味すらも分からないでしょうから^^;
      やっぱり、防塵防滴が欲しいな~^^;;;

  4. iwamoto より:

    yukinkoは人を指す言葉ですか。
    わたしは雪んことを言うのだと思っていました。
    まだ、穂の付いたススキを持っています。

    • 皐月の樹 より:

      iwamotoさん
      こんばんは~!
      雪ん子・・・本来は、子供の姿をした雪の精とのことですね。
      私は、ユキンコと聞きますと、晩秋雪が降る前に飛ぶ、小さな羽虫の事を思い浮かべます。
      白い綿のようなものがお腹についていて、それが雪のように見え、飛ぶ時期が晩秋という事もあってこの名でよばれると思うのですが。
      調べてみますと、アブラムシの仲間のようですね。
      シロバンバ・・・の方が有名かもしれませんね。

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