PENTAX 67_4111-2_R

FUJICHROME Velvia100

バケペンで見た大家の大欅

さて、引き続き大家の大欅をお届けいたします。

こちらはバケペンで見た大欅です。

ただ、何度か訪れたものを一度にご紹介しようと思いますので、ココでご紹介するお写真を撮った時期はバラバラでございます~(汗)。

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「冬の終わりの欅苑」 REALA ACE100

こちら、ちょっと冬を終えて春を迎えようとしている雰囲気を出すために、LR4でいじってみました。まずモノクロプリセットのアンティークライトをベースに使ってみました。そしてコントラストは上げながら、ハイライトは下げてシャドーは上げ、露出は少し上げております。その上で、明瞭度を下げてソフトフォーカス気味に表現してみました~。

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「1500年支え続ける足元」 Velvia100F

これはLR4のモノクロプリセットのクリーム調を適応してみました。このクリーム調、なかなか上手く使えません。色調は柔らかで、高諧調なのですが、コントラストは高くてハイライトもかなり強いです。そのため、ハイライトはあっという間に飛んでしまうんですね~。

今回の写真でも空は完全に飛んでおります。それでも、この木肌の表情を克明に表現してくれるような気がして、使ってみました。

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「天に向かって」 Velvia100F

こちらは同じくLR4のモノクロプリセットですが、いつものセレン調でございます~。空が入るシーンでは、なんとなくセレン調を意識してしまうんです~(笑)。

空に向かって伸びる、気高い枝振りを写してみたかったんですね~(汗)。でもとても高い枝という表現を出してみたくて、幹を前ボケに・・・。でも、ちょっと前ボケの範囲が大きかったかな~・・・(汗)。

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「木漏れ日の大欅」 Provia100F

最後は、本来のProviaの色調をそのままに、コントラストを上げてみました。

ポジフィルムをスキャンしたままだと、色味が少しあっさりといいますか、コントラストと彩度が低めだな~と感じるので、本来の色味はコントラストや彩度を少し上げた方が再現できるな~と思うのですが・・・皆さんはどうされてますか?


バケペンで見る 深雪の里の神社

昨日に続きまして、魚沼市の清水川辺神社のお写真です。

バケペンも撮りましたので、ご紹介しようと思います。

今回も、KマウントAPS-Cと比較の意味で、同じような構図で撮っております。ロクナナによる立体感、臨場感を表現してみたいな~と思いまして、絞開放で撮っております。レンズは105mmF2.4です。このレンズ、ロクナナでは標準画角となりますが、APS-Cの標準とは別世界の描写です。6×7の広いフォーマット、105mmという長焦点距離、F2.4という明るさが織り成す激薄の被写界深度は、もちろん被写体が浮き上がるような描写を叩き出してくれます。でも、どうもそれだけではないようです!おそらく・・・、このレンズもFA Limitedと同じように結構色収差を残しているのではないでしょうか?それでいて、リバーサルフィルムのハイコントラストな描写も相まって、ピント面のクッキリ解像感のある描写と、なめらかで溶けるようなボケ味の差がより立体感を際立たせているように思います。おまけに歪曲収差が小さいので、建物などは肉眼で見た感じにより近いアスペクト比で写し出してくれます。これもその臨場感の描写に一役買っているように思います。

今回の写真で考えさせられたのは、リバーサルフィルムのラチチュードの狭さをどのように扱うべきか?です。これ、なかなか難しいですね~。K-5はかなりラティチュードが広く、白飛びさえ抑えてやれば暗部は現像でかなり持ち上げることができます。これに慣れてしまいますと、リバーサルで撮る際には黒潰れの洗礼を受けてしまいます~(汗)。

それでも、さすが中判で、ポジフィルムをライトボックスに乗せて肉眼で見るとかなり暗部の描写が残っているのが分かります。ただ、それを今の私がやっているようにK-5で撮影してデジタル化した場合は、完全に潰れてしまいますね。早くスキャナーが欲しいところです~!

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「鳥居の向こう」

参道が雪に挟まれて狭くなっている感じをよく表現してくれるんですよ~、バケペン!

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「雪に埋もれる深雪の神社」

左側の手前の松の枝にピントを合わせると、背景は全て大ボケしてくれるんです~。何を見ているのか?を分かりやすく描いてくれます!

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「おみくじに掛ける願い」

この写真では背景のボケた雪はのっぺりとしておりますが、ポジフィルムを肉眼で見ると、もっと繊細に描写しているんです。でも、それをK-5で撮り直すとこんな感じになってしまいます~。早くスキャナーが欲しいな~。

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「松の枝」

この松の木の幹の質感や、枝の重なりを表現するには、やっぱり6×7が使いやすいです!APS-Cでこれを表現するのは至難の業・・・いや、現段階では不可能に近いです!

私、大きな木を見上げた時に見る枝と枝の重なりを立体的に表現したいな~と常々思っているのですが、APS-Cで試すもなかなか思うようにはいきません。6×7であれば、容易に表現できるんです!これもやっぱり中判の臨場感の描写の賜物と思います。


バケペンで見る ある冬晴れの日

先日お伝えしましたとおり、うちのバケペンは現在療養中ですが、その前に撮ってきた物がいくつかございますので、ご紹介しようと思います。

先々週の、晴れた日曜日です。

この日の朝は、まだ雪がチラついておりました。しかしながら、東の空を見ると雲が薄く、明るい感じでした。これは晴れるのでは?と虫の便りがあり、撮りに出ておりました。

今回もこれまで同様、現像したポジをライトボックスに固定して、K-5+D FA100mm Macroにて撮影しました。K-5での撮影時の条件は、F5.6、露出は撮影時の露出にできるだけ近い形で設定しております。CIは鮮やか、WBはストロボです。

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「白に染まる奥里の鯉池」

昨日お届けした写真とほぼ同じ構図で撮ってみました。やっぱり積もった雪の立体感や、奥行き感が違いますね~。

この時は、まだ雪がちらついておりましたが、その後しばらくして、東の空の雲がだんだんと晴れてきて、青空が顔を出してきました~!

PENTAX67+smcPENTAX67105mmF2.4

K5_35742

「木漏れ日の雪道」

杉林にも、心地よい木漏れ日が溢れておりました。

こういう奥行き間のある場所では、バケペンお得意ですね!抜群の臨場感なんでございます。

日が当っている雪の部分は白飛びしてますね~(汗)。ラティチュードの狭いポジでの露出一発勝負・・・まだうまくいってませんね~。

PENTAX67+smcPENTAX67 105mmF2.4

K5_35747

「深雪に埋もれる奥山の祠」

結局青空の元、バケペンで撮った写真でまともなのはこの1枚だけでした~(涙)。

このロクナナ45mmというレンズ、135判換算で22~23mm相当の画角となりますのでかなり広めの広角です。実際、とても視野が広いです。しかしながら、大きなパースが付かず、歪曲収差が非常に小さいです。APS-Cクラスでこれ相当の画角となると15~6mmくらいに当ると思いますが、もっともっと画がひずみますね~(こちら比較写真です)。これが中判の懐の深さでしょうか。

PENTAX67+smcPENTAX67 45mmF4.0


Myバケペン・・・しばらく療養に・・・

先週撮って来たフィルムが上がってきました~!

このフィルムは、私がバケペンを手にして初めて晴れの日に撮りに出た時の物だったので、結構楽しみだったんです~!

・・・が!ん~、なんで・・・?

ブローニーフィルム2本、20枚分現像したのですが、どういうわけか8枚が真っ黒。なんでー?!

しかも、青空の下で桐の木を撮ったのがほとんど駄目でした。これがフィルムの怖さかー!と思い知ったわけでございます。真っ黒でない物でも、こんな感じ↓になってました・・・(涙)。

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右側の僅かだけ露光されていて、あとは真っ黒に~!ん~、僅かに写った青空が悲しい~・・・

K5_35727

こちらは惜しい~!左の端が潰れちゃいました・・・。

で、これ原因は何だろう?

早速(汗)、同じくバケペンユーザーであられる巨匠 黒顔羊さんにお助けをー!

すると、

「うむ、真っ黒になってましたか・・・未露光ですね、おそらく。・・・中略・・・この症状は夏には起きません・・・寒い冬限定で発生しました。
どうやらフォーカルプレーンの潤滑がうまく行ってないんじゃないかな・・・」(黒顔羊さんのご意見抜粋) 黒顔羊さん、ありがとうございます!m(_ _)m

なるほど~!これだー!と思いました。

これまでバケペンを持って出たときは、雪か雨で、(暖かい)車の中でほとんどセッティングを済ませて、ハンカチ1枚乗せて小走りで現場へ向かい、構えてパシャ!で、そそくさと車に戻るという感じで撮っておりました。なので、それほどカメラ本体は冷えなかったんでしょうね~。

でも、この日は(幸か不幸か)晴れていたので、バケペンを首からぶら下げてしばらく歩きながら撮っていたんです~。おまけにこの日の朝は-3℃と結構寒かったです。カメラも氷点下になってしまったのでしょう。それでフォーカルプレーンの動きが悪くなってしまったんでしょうね。

カメラが精密機械だということを実感いたしましたね~!

よく考えてみると、SS1/1000をコンスタントに達成するのは凄いことですよね!なので、例えば潤滑不良で、フォーカルプレーンの先幕の動きがほんの少しでも詰まってしまえば、あっという間に露光不足や未露光に陥ってしまいますよね~。氷点下の中で、これを実現するのって、多分現実的にはすごい技術です。

改めて、K-7やK-5の-10℃保証ってスゴイな~と実感しました!PENTAXすごい!

さて、Myバケペンはどうなったか?といいますと・・・

今日仕事の後に、早速購入した最寄のキタムラに行って来まして、事情を説明しました。まだ保証期間(6ヶ月)内なので、無償で修理対応してくれるとの事!これも、キタムラの中古のいいところ!

でも、修理完了まで1ヶ月くらい掛かるかもしれない?とのことです。いずれにせよ、修理屋に出して、どれくらい掛かりそうか?あるいは直るのか?を確認して連絡してくれるそうです。

桜の季節までにはなんとか!とお願いしてきました。

本日2月16日、1ヵ月後3月半ば・・・おそらく桜は4月半ば過ぎ・・・間に合うでしょう(汗)!

ということで、しばらくバケペンおじさんが療養に入りましたので、撮影はお預けとなってしまいました~。


バケペン比較・・・雨の日の越後でやってみました

バケペンを購入してから、なかなかスカッとした青空に遭遇できません(涙)。

せっかくのVelvia100も、その発色を発揮できない撮影ばかりでして。色を探して、グレーの世界を彷徨っております(笑)。

先々週は雨でした・・・が、やっぱり持って出てしまいました。

また今回も、K-5やK-7との比較をして、バケペンの“らしさ”を知ろうということで、同じような構図で撮ったりしております。

ちなみに、今回も画像の取り込みは、前回同様にポジフィルムをライトボックスにセットして、K-5+D FA100mmMacroで撮影しました。前回から少し変えたのは、ポジフィルムをライトボックスとガラス板で挟んだということと、WBをオートからストロボにしました。フィルムは巻き癖が付いておりますので、そのままでは反っております。それを矯正して真っ直ぐするためにガラス板で挟みました。全域で、フィルムにフォーカスが合い易くなりました。WBはフィルムと撮影したデジタル画像を見ながら一番フィルムの色味に近いものを探したところ、ストロボが最も近いように感じました。

では、参ります~。

K5_35491

「雪に埋もれる里山の祠」 PENTAX67+smc PENTAX105mmF2.4

こちら↑が、バケペンです。開放F2.4で撮っております。

K7_11650

K-7+DA★16-50

でもって、こちら↑がK-7です。絞りはF4.0です。

このように見比べると、この写真ではその差は分かりづらいですね~。でも、樹や祠の立体感はバケペンがやっぱりリードしていると思うんです。あと、枝先の精細感もバケペンが優れているように見えるんです。

67レンズの105mmF2.4、その妖艶なボケ味にまず目が行くのですが、解像感も開放からなかなか切れがあります。

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「雪を縫う清流」 PENTAX67+smc PENTAX105mmF2.4

この写真、露出失敗しました~(汗)!雪が若干白飛びしてしまっております。こちらも、下↓のK-7での写真と比べると、積もった雪の立体感などバケペンがリードかな~。

K7_11671

K-7+DA★16-50

しかしながら、その差は僅かですね~。

K-5で取り込んでいるというのも一つの理由でしょうが、撮り方次第ではバケペンの良さを全然生かせないというのがよく分かりました。

で、次に竹林で撮った比較写真を以下にご紹介します。構図や画角に差が合って、厳密な比較はできないのですが、バケペンの特徴である立体感や臨場感は、こちらの方が表現できているように思います。

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「竹林に佇む蔵」 PENTAX67+smc PENTAX105mmF2.4

K7_11660

こちらがK-7+DA★16-50です。

無造作に生えている竹の前後関係や、竹自体の丸み、竹林と蔵の奥行き、いずれも全然違いますね~。こういう臨場感が、私は大好きなんです!

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「蔵を守る竹林」 PENTAX67+smc PENTAX165mmF2.8

こちらが今回新たに手にした165mmF2.8です。極薄焦点なのでございます~。

K5_35389

こちらK-5+SIGMA APO50-150mmF2.8です。

こうやって見ると、比較するのがかわいそうなぐらい臨場感が違いますね。

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「雪を書き分け伸びる黄」 PENTAX67+smc PENTAX165mmF2.8

K5_35390

で、こちらもK-5+SIGMA APO50-150mmF2.8です。

竹の丸み・・・全然違うんでございます。

まあ、フィルム(Velvia100)の影響もあると思います。リバーサルの中でも超が付く極彩フィルムですので、ラティチュードが狭くコントラストが付きやすい。これも立体感の描写に一役買っていると思います。

私が好きな立体感や臨場感を表現しやすい被写体選びや環境選び、今回の試写で少しづつ分かってきたような気がします。

次は、もっとドラマテックな光を撮って見たいな~と思います。そうするとその立体感や臨場感が、より一層引き立つような気がするんですよね~。楽しみですー!


バケペンとKシリーズ・・・比べてみました~・・・が。

さて、まだスキャナーを手に入れておらず、どうやってバケペンで撮った写真をデジタル化しようかな~と悩む毎日ですが・・・(笑)。

ひとまず手っ取り早く、手持ちの機材でできる方法を考えました。

すでにK-01でやってるよ~という方はいらっしゃるのですが、かなり本格的でそこまではちょっと・・・と思っておりました。そこで、K-5にD FA100mm Macroをつけてやってみました。私の持っているレンズの中で、この100mmが湾曲収差が最も小さく、ひずみを最小限に抑えてくれます。また、F5.6くらいまで絞れば切れ味の良い解像感も得られます。ペンタのレンズらしく色乗りも良いです。其れゆえの選択でございます。

まず現像したポジフィルムをライトボックス(FUJICOLOR LEDビュアープロ4×5 )に固定して、K-5+D FA100mm Macroを三脚に固定して、レンズの中心線の角度をフィルムに対して直角にし、ファインダーを覗きながらフィルム1枚分が全視野にきっちり収まるように位置を合わせて、最後にフォーカシングして撮影しました。感度はISO80、絞りはF5.6、露出は写真に応じて変えています。基本的には撮影時の露出に近い設定で撮りました。SSは0.3~1秒程度でした。CIは鮮やか、WBはオートです。

K5_35380

「雪に埋もれる里山の祠」 PENTAX67+45mmF4.0, FUJICHROME Velvia100

撮影時の立ち位置やアングルが微妙に異なっており、厳密な比較は出来なのですが、奥行き感、被写体のひずみ(パース)の少なさ、伝わりますでしょうか?鳥居と祠との距離感が感じられるな~と思うのです。また、大木の枝の前後への広がりもよく感じられると思うのです。

K-7の方が、やっぱり平面的に見えてしまいます。

ちなみに上↑の写真で右上の灰色の柱のような物・・・街灯なんですが、撮った時は外したつもりでございました~(汗)。視野率・・・100%じゃなかったな~(汗)。まだまだ慣れが必要ですね~。

K7_11452

K-5+DA★16-50, WB:オート, CI:リバーサルフィルム

K5_35385

「雪の杉林」 PENTAX67+105mmF2.4, FUJICHROME Velvia100

こちらも絞りも違うので、なんとも比較し辛いのですが、雪道の奥行き感がより伝わるのでは?と思うんです。杉の枝が道に迫るような感じと立体感も、K-7とは比較にならないくらい強いと思うのです。

K7_114861

K-5+DA★16-50, WB:オート, CI:リバーサルフィルム

K5_35372

「雪里の黄昏」 PENTAX67+45mmF4.0, FUJICHROME Velvia100

これ、夕焼け部分の諧調を残したくてアンダーで撮ったのですが、ドアンダーになってますね・・・(汗)。ただ、お陰でポジフィルムは見事にその諧調を写し描いてくれました!

しかしながらこの色表現・・・まだまだポジフィルムのそれとは雲泥の差があります。結局K-5で取り込んでいるので、K-5の限界でしか表現できないですね~。それでも下↓のK-7の作例と比較しても諧調豊かなのが伝わりますでしょうか?私の中で、K-7はK-5よりも夕景の描写が記憶色に近いと思っております。それでも、こうやって比較するとあっさりしてます。

K7_116351

K-5+DA★16-50, WB:オート, CI:リバーサルフィルム

K5_35365

「御神木」 PENTAX67+105mmF2.4, FUJICHROME Velvia100

最後はおまけです~(汗)。画角が違うので、比較にも何にもなりませんね(滝汗)。

ただ、100mmという焦点距離で、標準画角・・・、この懐の深さをお感じいただきたくて。

K7_115801

K-5+DA★16-50, WB:オート, CI:リバーサルフィルム

以上、私の主観たっぷりで(笑)かなり眉唾的な比較評価となってしまいましたが、少しは伝わりましたでしょうか?結局K-5で取り込んでいることもあり、かなり制約が乗ってしまいました。

ポジフィルムをライトボックスに乗せて見た写真は、もっと繊細で美しいのですが、それをお伝えできないのが残念です。早くスキャナーを手に入れなければ!

ただ、もうしばらくはこんな比較になるかと思います。K-5での取り込み方も、もう少し工夫してみようと思います。

ちなみに、私この6×7というフォーマット、かなり気に入っております。この縦横比が、風景撮りにはぴったりな場面が多いな~と思いました。デジタルでもこのフォーマット・・・出してくれないかな~・・・と無理を言ってみる(笑)。


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