PENTAX 67_4111-2_R

MAMIYA-SEKOR 55mm F4.5

忍び寄る開発の影

私が滞在しております、天安・牙山市は、第二次開発ブームの真っただ中です。

これまでも、何度もご紹介してまいりましたが、実に広域に渡って、高層アパート群の建設ラッシュでございます。

それまで、小高い山や空き地だった場所が宅地開発されて、そこにニョキニョキとつくしんぼうのようにタワークレーンが立ったかと思うと、あっという間に箱が天に向かって伸びて行っております^^;

その様子と、僅かに残された自然のシンクロを多重露光で狙ったのですが・・・う~ん^^;

忍び寄る開発の影

忍び寄る開発の影

日没前の空に聳え立つ建築途中の高層ビルと、近くの小川の辺で咲き始めたネコヤナギ雪柳(iwamotoさん、ご指摘ありがとうございます!^^;)を重ねてみました。

狙いは・・・何となく、という感じですが^^;

重ねた画が、イマイチでございました~^^;

ビルの狭間に沈みゆく太陽が、小川の水面に反射しているかのようにも見えるかな?と思い、狙ってみましたが、いかんせんネコヤナギがイマイチでございました^^;

このテーマで、また別の被写体を狙ってみたいと思うのでございます~!

次はリベンジせねばでございます!^^;

 

※お詫び

4月1日~13日まで、一時帰国しております。

コメントのお返事が大変遅くなってしまうかと思います。

また、皆様のブログへの訪問も、滞ってしまうかと思います。

予め、お詫び申し上げますm(_ _)m


脳内結像・・・結果決裂(汗)

先日ご紹介しました、マミちゃんでの多重露光の続編です^^;

今回は(も?^^;)失敗写真のご報告です^^;

脳内結合・・・結果決裂(汗)

脳内結合・・・結果決裂(汗)

MAMIYA-SEKOR 55mmF4.5/80mmF2.8

 

私が滞在しておりますアパートの最寄り駅、牙山駅でトライしてみました。

電車の高架下と上のシーンを重ねてみたのですが・・・トホホ~、露出合わせを失敗しました。

完全に高架下のシーンが飲まれてしまっております。

おまけに、互いの構図合わせもイマイチです。

まとまりのない画となってしまいました・・・ToT

ということで、もう一枚、お口直しを^^;

MAMIYA C330_3428_R

MAMIYA-SEKOR 80mmF2.8

 

出発する列車です^^;

この電車、ヌリロ号という特急列車です。

今の韓国では珍しい、Made in Japan、日立製作所製です。

 

多重露光の道・・・まだまだ遠いのでございます~^^;


共存

昨年の秋、デジタルでの多重露光にチャレンジした様子をご紹介いたしました。
今回は、ようやく本命のフィルムでの多重露光写真です。
マミちゃんによる銀塩融合写真です♪

デジタルであれば、一写目の後、背面モニターで確認しながら二写目を打てるので、イメージを確認しながら多重露光できます(その後、Gucciさんに教えて頂きました^^;)。あるいは、多重露光後に背面画面でその出来栄えを確認して、再チャレンジ・・・が出来ます。

でも、フィルムの場合は完全に脳内融合ですね^^;

正直、現像→停止→定着が終わるまで、ドキドキしておりました^^;

それでは、まずその結果から~^^;

共存

共存

私が滞在しております、アパートのすぐ前の雑木が並ぶ小さな公園と、最寄り駅のKTX天安牙山駅のエントランスの様子を重ねてみました。

どちらも、単体では何度も撮影してきておりまして、見覚えのある方もいらっしゃるかと思います。

今回の露光は、どちらも適正から1段下げて撮影して重ねてみました。ちょっと駅のエントランスの露出が強かったかな~?と思いました。

さて、今回はポストプロセスで相当悩みました^^;

ひとまず、春をイメージして、上のようにスプリットトーニングしてみたのですが、色付けせずに白黒の方が良いような気もしました・・・。

MAMIYA C330_3427-2_R

共存Ⅱ

ということで、ノーマルB&Wも載せておきます~^^;

なんとなく、ノーマルの方が融合感が出るかな~?と思うのですが、如何でしょうか?

多重露光・・・パラメータが増えるので、様々に味付けできるのは楽しいのですが、悩みが尽きません~^^;


街の雪解け

私は、雪解け写真というと越後の森の雪解けばかり撮って来ておりました。

越後の雪解けは、春の訪れと共に怒涛の如くやって来ます。

しぶきをあげながら流れるその流れは見ていて爽快なのでございます。

街の雪解けは、そのイメージとは大きく異なりました。

MAMIYA C330_3305_R

街の雪解け

街の雪解け

1枚目:MAMIYA-SEKOR 55mmF4.5

2枚目:MAMIYA-SEKOR 105mmF3.5 DS

ここは、私のアパートの最寄り駅、KTX天安牙山駅でございます。

殆どの雪は融けてなくなっていたのですが、日中陰となっている場所にはなごり雪が残っておりました。

この頃の気温はまだまだ低く、日中でも零下の時が殆どでした。

日が当たらないと、なかなか雪も溶けて行かないようです。

太陽が西に大きく傾くその頃、ようやく一日に一度の光を浴びて、残雪が輝いておりました。

街の雪解けは、静かに、ゆっくりと進んでいくようです。


パックマンの叫び

パックマンと言いますと・・・

フィリピンの英雄、マニー・パッキャオでしょうか?

史上2人目の6階級制覇を成し遂げたプロボクサー。他にも、フィリピンの政治家やプロバスケットボール選手兼ヘッドコーチとしてのお顔をお持ちのようです(参照:Wikipedia)。まさに英雄でございます。

彼のニックネームがパックマン♪

ご本人もお気に入りのようで、リングネームもパックマンで呼ばれてました。

私は、彼の試合が大好きです。特に若いころの彼は、スピードがあり且つハードパンチャーでKO率もとても高かったです。

さて・・・今日のパックマンは、そのパックマンではございません^^;

はい、皆さまご存知の・・・そして懐かしのパックマンです。ゲームの方ですね^^;

パックマンの叫び

パックマンの叫び

この近未来的、円筒形の建物は、KTX天安・牙山駅にあるエレベータです。

日没後の空に向かって、大きな口を開けて叫んでおりました。

「お~い、そこの背高のっぽー!おめーなんかに、負けねーぞー!

大体、セイタカ・・・なんて名前の奴にまともな奴はいねーんだ!」

どうも、天安市のランドマーク、ペンタポートに向かって叫んでいるようですね^^;

セイタカ・・・アワダチソウの事を言っているのかな?^^;

何が気に入らないんだか・・・?^^;

ペンタポートは、我関せずでそっぽを向いていたのでございます~^^;


モノクローム・マジックアワー

旧正月連休中のある夕方、お天気が良かったので撮りに出ておりましたら、素敵な夕景に巡り合えました。

でも・・・この日持って出ていたのは、マミちゃんでした^^;

中判フィルム機であるMamiya C330です。詰めていたフィルムは白黒のネオパン100アクロス・・・(涙)。

まあ、そこは気持ちを切り替えまして・・・(笑)。

ならばガッツリマジックアワーの色に染めてやりましょう~♪

MAMIYA C330_3308_R

MAMIYA C330_3307_R

モノクローム・マジックアワー

モノクローム・マジックアワー

本当は、もっと青っぽい色だったかな~?

だははは~^^;

これがモノクロの良いところですね!

自分の記憶色・・・というよりは、捏造色に染め上げることが出来ます~v^^

最後の一枚、かなり暗くて、露光時間は5秒くらいでした。

F8か11くらいまで絞ったのですが、焦点位置を手前のススキに持って来てしまいましたから、背景ボケボケなっちゃいました^^;

どうせススキは風で揺れるのですから、後ろの高架橋に合わせるべきだったかな~・・・。

でも、そうするとススキの存在感が消えてしまうかな~?

などと、悩みつつ~^^;


西日に消え行く人々

私のアパートの最寄り駅、KTX天安牙山駅の西口でございます。

月曜日の夕時、皆さん到着した電車から続々と出てらっしゃいまして、それぞれ家路に付かれているご様子でした。

そんな駅の構内で、三脚を据えてマミちゃんのファインダー越しに、過ぎ行く人々を見つめておりました。

西日に消え行く人々

西日に消え行く人々

この時の設定ですが、FilmはIlfordのPanF+50をEI25で使いました。F11(だったかな?^^;)で、標準露出を得るには2秒ほどでした。長秒の場合補正が必要ですので、1段程度上げて4秒ほどでの撮影としました。

ん~、さすがに殆どの人が消えてしまいました・・・^^;

そんな訳で、この苦肉の策のタイトルとなってしまいました・・・^^;

~1秒くらいが、頃合かな~?と思いました。

もう半段~1段明るくても良いかな?と思いましたので・・・そうすると、EI100の撮影が丁度良いかも知れません。

まあ、夕方の屋内で、EI25はさすがに厳しかったですね^^;

 

さて、三脚にマミちゃんを据えて、レリーズケーブルを持ちながら佇んでおりますと、どうも目立つのは目立つようです。

私に気付いた人々は、まず、カメラのレンズが向いている先を確認されてました。

そして、少し首をかしげながら通り過ぎて行きました。

何か面白いものでもあるのかな~?・・・と思ってらっしゃったのかも知れませんね。

皆さん、同じ反応をされるのが、私にはとても面白かったです^^;


5.142857…×6で見つめる朝日

つい先日ご紹介いたしました、牙山市のとある川で見つめた朝日ですが、この時MAMIYA C330も持って行っておりました。

今日は、そのマミちゃんのお写真でございます~♪

MAMIYA C330_2578_R

6x36/7で見つめる朝日

5.142857…x6で見つめる朝日

橋の上からの眺めですが、この橋の欄干が結構高くて、アイレベルで撮らざるを得ませんでした。

三脚にマミちゃんをセットして、アイレベルに高さを合わせます。

すると・・・ウェストレベルファインダーが覗き込めません!!!

だはは~^^;

かくして、欄干に足を掛けて登り、上からファインダーを覗き込むしかございませんでした。

結構ヒヤヒヤしました~^^;

 

さて、今日のお写真ですが、何かがおかしいですね~・・・。

ご説明している通り6×6で撮影しております。

ただ仕上がった写真を見ますと、どうもしっくり来ません。

やっぱり6×7だよな~♪ ということで、6×7にトリミングしております。

6×6を6×7にトリミングする・・・ということは、6を6/7に切り取るということですね。つまり横は6で、縦が36/7=5.142857・・・ということになります。

それでこんなタイトルになりました~^^;;;


落日の残照

改めまして、今年初めてのマミちゃんでございます~(笑)!

先日ご紹介しました、今年初デートでのお写真をご紹介いたします。

中判銀塩としても、初でした。

加えて、フィルムも久々のIlford PanF+ 50でございます~♪

MAMIYA C330_2574_R

(MAMIYA-SEKOR 180mm F4.5)

 

MAMIYA C330_2575_R

(MAMIYA-SEKOR 55mm F4.5)

MAMIYA C330_2577_R

(MAMIYA-SEKOR 180mm F4.5)

落日の残照

落日の残照 (MAMIYA-SEKOR 55mm F4.5)

寄って、引いて、寄って、引いて・・・慌しい並びですね~^^;

マミセコ180mmと55mmの組合わせでございます。

マミちゃんは、これが楽しいのでございます~v^^

1枚目、湖面の映り込みをもう少し明瞭に描きたかったのですが・・・ボケボケですね~^^;

これ、絞り開放ではないんです。しっかり背景を描きたかったので、F8まで絞っておりますが・・・足りませんでした~^^;

マミセコ180mmは、開放絞りはF4.5ですが、寄れるので背景ボケボケ写真が容易に上がります。

本当は、これで、子供や女性のポートレートを逝きたいですね~♪

 

さて、今年初めてのマミちゃんとのデートは、日没の残照を楽しむロマンティックなひと時でございました~^^;

明日も、マミちゃんのお写真をお届けしたいと思います~♪


MAMIYA C330 REVIEW2014♪

ス: 皆様、こんにちは~! 本日も、一年の締めくくりシリーズ参りたいと思います。

  その年一年間に撮影した写真を振り返って、反省しよう~!というこの企画、今年は4つのテーマに分けてお届けしております。

  第2回目の今日は、MAMIYA C330 レヴュー2014です!

  さて、本日も解説の皐月の樹さんと共に、私、ススキの樹が実況をお届けしたいと思います!

  皐月の樹さん、本日も、よろしくお願いします。

さ: はい、お願いします。

ス: MAMIYA C330も、2014年に導入した機材のひとつですね~。

さ: はい、そうです。これは、私が韓国赴任に当たりまして揃えました、機材です。その時、すでにバケペンとKiev88C、そしてRolleiflex 35Cという中判機が3台あったのですが、韓国に持っていくのにどれがいいか迷っておりました。バケペンとKievは嵩張り重いんです。Rolleiflex 35Cはシャッターに難アリでした。丁度そのころ、同じ写真倶楽部「錆銀」に所属しておりますfilm-gasolineさん黒顔羊さんがMAMIYA Cというカメラを入手されそれぞれのブログでご紹介されてました。私は、このカメラのことを殆ど知りませんでしたし、意識もしておりませんでした。しかしながら、その出てくるお写真を拝見しまして、これだー!と思ったわけです。

ス: なるほど~。そんなに衝撃的でしたか?!

さ: はい!このMAMIYA Cは、二眼レフ機なのですが、なんとレンズ交換が出来るのです!おまけに、蛇腹式で最短撮影距離が通常の中判機に比べとても短いのです!これは、背景ボケを作るのにとても有利です♪

ス: そうなんですか~。

さ: はい、おまけに、失礼な言い方かも知れませんが、マイナー機材と言っても良いと思いますので、中古市場での相場価格が安い!これも、大きな魅力でした。Rolleiflexやハッセルブラッドなんかは、かなり高額な価格帯で推移しておりますので・・・。

ス: そうですか~。そんなMAMIYA Cを実際に入手されて、いかがでしたか?

さ: はい♪ もう、ご機嫌でしたね~!今では、マミちゃんと呼んでおりますよ~!ダハハハ~^^;

ス: あ、そうですか。マミちゃん・・・ですか~(汗)。

さ: いや、お恥ずかしい~!でもね~、二眼レフのレンズって、小さいんですよ。交換式のレンズが小さいって、持ち運びにもとても便利なんです♪

  だから、韓国赴任前の試写として、越後で散々取り捲りましたね~!

ス: なるほど~。では、今日はその越後でのお写真もご紹介いただけるわけですね~?!

さ: はい、そうですね~。2014年の春、丁度桜の咲くころに入手いたしましたので、春からのお写真となりますね~。

ス: では、早速参りましょう~!MAMIYA C330レヴュー2014でございます~!

MAMIYA C330_1844-2_R

MAMIYA C330_1841-2_R

MAMIYA C330_1846-2_R

 

MAMIYA C330_1845-2_R

MAMIYA C330_1851-2_R

 

MAMIYA C330_2016-2_R

MAMIYA C330_1967-2_R

MAMIYA C330_2012-2_R

MAMIYA C330_2173-3_R

MAMIYA C330_2178-3_R

MAMIYA C330_2207-2_R

ス: はい、ここまでが日本編でした~!春から初夏に掛けての季節の移ろいを、一挙にご紹介いたしました~。

  なるほど~、桜のお写真、仰るとおり3点入ってきておりますね~。

さ: はい、そうです。早春の越後の森に始まり、桜、お気に入りポイントの一つである雷土新田の祠、十日町の着物祭り、そして棚田の風景・・・。春から初夏にかけての写真ですね。とにかくこの頃は、どこに行くにも連れて行きました。マミちゃんとデート~♪ってな、具合です^^;

ス: は・・・ハハハ。なるほど・・・デートですか(滝汗)。

  (気を取り直して)で、この後、韓国に行かれるわけですね?

さ: はい、そうです。ここからは韓国で切り取った風景です。私の赴任先は、天安市と牙山市の境になります。滞在しているアパートは牙山市になります。その牙山市で見つけたちょっと気になった風景・・・という感じです。

ス: なるほど、では続きまして韓国編参りましょう~♪

MAMIYA C330_2323-3_R

MAMIYA C330_2320-2_R

MAMIYA C330_2325_R

MAMIYA C330_2339-2_R

MAMIYA C330_2389-2_R

ス: いずれも、太陽の光が印象的ですね~。その中に合って、4枚目のここは、どこなのでしょうか?

さ: はい、ここは牙山市にあります、李舜臣将軍が祭られている祠堂です。丁度チュソク(中秋)の休暇の頃に訪れました。

  実は、この写真を選んだのはこのレンズの描写に改めて惚れ惚れしたからなんですね~!マミヤセコール55mm、中心から端っこまで、とても端正で切れのある描写をしてくれるんですよ~!

ス: 李舜臣将軍?ですか・・・。

さ: はい。どうも、抗日のシンボルとなっている人物だそうです・・・ハハハ(汗、マミセコの話は無視かよ!)。

ス: へ~、よく行かれましたね~。

さ: は、はあ。実は、行った時は知らなかったんですよ~、ダハハハ~。

ス: え?そうだったんですか?何事も無くて、良かったですね~。

さ: はい、そうなんです。まあ、一人で参りましたので、しゃべることも無かったですし。おまけに私、どうも外観は韓国人に見間違えられるようでして・・・^^;

ス: あ~、そうなんですか~。確かに、言われてみればそんな気もしますね~!ハハハハハ~!

さ: ・・・(そんなに笑わなくても、いいじゃないか!)。

ス: あ、あと、私、最後の1枚がやっぱり好きですね~!今か今かと待っておりました!SSK写真♪

さ: SSK写真?!

ス: あ、ススキの事ですよ~!Su Su Ki♪ あの仙台のフィルガソさんが下さった素敵な名称~♪

さ: あ~、そうなの?・・・そうだね~、君はススキが大好きだよね~・・・(ちょっと冷たくあしらいながら)。

ス: そうなんですよ~!もう、SSKには目が無くって~♪ 実は、昨日のRolleiflexレヴューにはSSK写真が一枚も無くって、正直がっかりだったんです~!

さ: あ、そう~。そんなに好きなら、自分で撮れば?!

  私は、2015年はマミちゃんで雪の写真を撮りたいと思っているんでね~。

ス: またまた~、皐月さん、そんな冷たい事言わないで下さいよ~(ちょっとムスっとしながら)!

  あ、そろそろお時間が来てしまった様です。

  それでは、皆様、御機嫌よう~!さようなら~!

  明日も引き続き、2014年のコレクションをお届け致します!

さ: ・・・(なんだよ、結局俺への挨拶はなしかよ!)。

天の声: なにやらお二人のムードが険悪になってきましたよ~。どうなることやら・・・。

      この続きは、また明日じゃ♪


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